イタリア料理教室 ベリッシモ フランチェスコ

La Cucina Tradizionale Romana e Calabrese, idee per la Buona Tavola di Francesco Bellissimo.

Dolcetto alla Mela 林檎のドルチェット

ドルチェットを作ったぞ。ラム酒も入ってますから美味しいですよ。北海道のむつ林檎を使いましたよ。ちゃおちゃお!

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スパゲッティ・アレ・ボンゴレ

CIAO A TUTTE! 元気ですか?土曜日は久々にSpaghetti alle Vongole を作りました!!!
あああ〜南イタリアの味だ〜〜〜(^_^)/ 
因みに「ボンゴレビアンコ」として知られているね。名前が変〜(^_^)/
ボンゴレ複数形女性名詞。ビアンコは単数形男性名詞。イタリア語じゃないな。
因みにビアンコの意味は白。何がビアンコなの?僕の白衣がビアンコ(^3^)7
メニューのイタリア語のチェックでレストランのレベルが分かるので、「ボンゴレビアンコ」を読んだら気をつけてね☆ Ciao!

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作るぞ。Hop hop!

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Al Cartoccio カルトッチョ〜〜〜!

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はーい! Mangiamo!!!!

Foodex 2008年

今日は幕張メッセで行われているFOODEX2008年に行きました!!!
沢山の知り合いがいて少し大変。でも美味しいパルミジャーノとワインを頂いたから嬉しいです。
イタリアのスペースは一番広かったみたい。アメリカ合衆国のスペースにも行ってみましたが、食べ物の味が・・・ (+_+!)7 mamma mia...

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高級オリーブ・オイルのフェッララ会長&ME

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miss thailand in japan&ME

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RAVIOLIを食べました!(^_^)ぶおの・・・ちゃお

講演の感想文

こういう感想文を頂きました:)

今まで経験したことのないような講演で、あっという間の2時間だった。観光名所から社会情勢まで、話題は多岐に及んだが、結局「国際理解」についてベリッシモさんの伝えようとしたことは何だったのだろうか。笑いの絶えない2時間だったが、私たちが忘れてはいけないことがその中には含まれていたように思う。
 私たちはあまりに多くのことを知らない。そして日常の中でしばしば「知らない」ということすらも忘れてしまう。イタリアの言葉を、文化を、歴史を知らなくても、それを普段意識することはない。私たちはだれもが周辺の狭い知識だけで満足して、知ったか振りで生活しているのかもしれない。
 しかしそれでは国際理解は進まないのである。「知らない」ということそのものを知ることから全てが始まる。そして「知りたい」という気持ちをもって何かを調べ、それを知ることで「理解」は深まる。「知りたい」という好奇心こそが国際理解の最大の原動力なのだ。
 ベリッシモさんは講演の中で何度も「後で調べておいて下さい。」「調べればわかることなんです。」と言っていた。一見国際理解とは関係のないようなイタリア紹介も、繰り返し質問を求めたことも、私たちの好奇心を少しでも呼び起こさせるために、小さなきっかけを少しでも多く作り出すために行っていたのかもしれない。私のなじみやすい言葉遣いで。
 私も多くの人と同じように、講演の間一度も質問をしなかった。「知りたい」ということが思いつかなかったのだ。与えられた知識を面白がるだけの人間になってはいけない。国際理解とは、自らの好奇心を原動力にしてこそ、価値のあるものだ。

カプレーゼだよ!

Ao! Ho preparato l'insalata caprese con i pomodorini giapponesi!
この間作ったよ。3月まだトマトは不味くて食べられないので、ミニトマトで作ってくださいね。Buono Buono!!!

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ベリッシモ(料理研究家)

Author:ベリッシモ(料理研究家)
Ciao e Benvenuti nel mio Blog!一緒に美味しいイタリア料理を食べましょう♪

ベリッシモ・フランチェスコ(イタリア料理研究家)
イタリア/ローマ出身。イタリア料理研究会会長。現在は、料理教室の主宰、雑誌やテレビなど多方面で活躍中!
公式サイトはこちら


ブオニッシモ・ベリッシモ(ベリッシモ・フランチェスコ・喜広先生の週末のイタリア料理教室)生徒さん募集中です。ご興味のある方は是非単発レッスンをお申込ください。ベリッシモ・フランチェスコ・喜広先生の真のローマ料理を中心とした、スーパー料理を作りましょう。ご家庭でも簡単に作れて、ちょっとしたお洒落な料理です。本格的な一品を覚えましょう!イタリア料理研究会のHP をご覧ください!ちゃお!

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